Googleカレンダーを
一瞬で日記帳に

入力に特化した、最速の記録ツール

Googleカレンダーを日記アプリとして使う
いちばんシンプルな方法

日記が続かない理由の多くは、「書く前の操作が多すぎる」ことです。

手動で記録する場合

  1. 1.カレンダーを開く
  2. 2.+ ボタンをタップ
  3. 3.予定を選択
  4. 4.タイトルを入力
  5. 5.終日をON
  6. 6.日記カレンダーを選択
  7. 7.説明欄に本文を入力
  8. 8.保存

G-CalDiary なら

  1. 1.タグを選ぶ(任意)
  2. 2.書く
  3. 3.送信

3ステップで完了

アプリデモ画面

記録は G-CalDiary で
振り返りは Googleカレンダー で

Googleカレンダー上ではこう見えます

記録した日記は、Googleカレンダーに終日イベントとして保存されます

Googleカレンダーの月表示キャプチャ

日記専用のカレンダーを作成すれば、日記だけを一覧表示できます。

1

タイトルにタグと冒頭が表示

[仕事] 今日のプロジェクト会議で...
のように、タグと本文の冒頭15文字が表示されます

2

本文は詳細欄に全文保存

イベントをタップすると詳細が開き、日記の全文を確認できます。
改行もそのまま保持されます。

3

検索で過去の記録を探せる

「去年の今日、何をしていたか」
予定や日記をGoogleカレンダー検索ですぐに振り返れます。

G-CalDiary は、
こんな人に向いています

  • 日記を書きたい気持ちはあるが、続いたことがない
  • 記録アプリをこれ以上増やしたくない
  • 予定と一緒に「何をした日か」を残したい
  • 文章は短くてもいいから、とにかく記録したい
  • Googleカレンダーを毎日見ている

こんな方は、
他のアプリの方がおすすめです

  • 日記をアプリ内で見返したい方

  • 写真・装飾を楽しみたい方

  • 細かく分析したい方

G-CalDiary は「書くこと」を
一番ラクにするためのツールです

あえて「見る」機能を
削りました

記録は「G-CalDiary」で
振り返りは「Googleカレンダー」で

誤操作ゼロ

削除も編集もできない
大切な記録を守る

インストール不要

ブラウザから即アクセス
スマホでもPCでも

完全無料

Googleアカウントだけで
すぐに使える

Googleカレンダーで日記を書くメリット

「何をした日か」予定と一緒に残る

「あの時何してた?」が一目で分かる。予定と日記が同じ場所にあるから、振り返りがスムーズ。

検索・通知・共有

カレンダーの便利機能がそのまま使える。キーワード検索、毎年の通知、家族との共有も簡単。

長期保存

Googleのインフラで安心。何年経っても消えない。アプリが終了する心配もなし。

さっそく始める

※アプリのインストール不要
Googleアカウントがあればすぐ使えます